お知らせ
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9月21日は敬老の日 いつまでも「しっかり噛める」お口を大切に
9月の敬老の日は、ご家族のお口の健康を見直す良い機会です。
ご家族の方に「最近食べにくくなった」「入れ歯が合わなくなった」「硬いものを避けるようになった」などの変化はありませんか?
年齢を重ねても、自分のお口でしっかり噛んで食事を楽しむことは、健康維持にとても大切です。
「噛む力」の低下は放置しないことが大切です
噛みにくさや飲み込みにくさ、お口の機能が少しずつ低下する状態は「オーラルフレイル」と呼ばれます。
初期の段階で気づき、適切な治療やケアを行うことで、お口の機能を維持しやすくなります。
次のような症状がある方は、一度ご相談ください。
・ 入れ歯が痛い、ゆるい、外れやすい。
・食べ物が噛みにくくなった。
・硬いものを避けるようになった。
・食事に時間がかかるようになった。
入れ歯でお困りの方へ
入れ歯は、お口に合っていないまま使い続けると、痛みや噛みにくさの原因になることがあります。
当院では保険・自費どちらの入れ歯にも対応しており、快適性を重視した金属床義歯のご相談も行っています。
金属床義歯は薄く作ることができ、熱が伝わりやすく、違和感を軽減しやすいことが特徴です。
定期的なチェックで快適なお口を
入れ歯は作って終わりではなく、定期的な調整やお口のチェックが大切です。
志木駅前おりいろ歯科では、ご本人はもちろん、ご家族からのご相談も歓迎しています。
敬老の日をきっかけに、大切なご家族のお口の健康を見直してみませんか?




